はじめまして、ウラブタです。
こんにちは。
当サイト管理人のウラブタです。
なぜ僕がフェラチオを語るのか
なぜ僕がこのサイトで
フェラチオを語るかというと——
僕の人生が、
フェラチオと共にあったからです。
僕は、
小学校に上がる頃にはすでにデブで、
中学年くらいから
性欲が異常に強くなっていました。
毎朝、
起き抜けに2回オナニーしても、
学校へ行く頃には
ムラムラしてしまうほど。
学校から帰れば、
抜ける雑誌や動画を見まくり、
時間があれば自慰を続ける毎日でした。
生身の女性との
セックスには憧れていました。
けれど、僕は典型的なコミュ障で、
女子に話しかけることなんてできず、
話しかけても気持ち悪がられるだけ。
女子は
二次元に生息する生物に
なっていました。
大人になっても
背はほとんど伸びず、
チビでデブのままだった僕ですが、
性欲だけは異常に成長し、
毎日のようにAVを見続け、
特にフェラチオのシーンは
何十回、何百回と繰り返し見ては
オナニーしまくっていました。
生身の女性には
触れたことすらないくせに、
頭の中はフェラのことでいっぱい。
実際に挿入の快感は
わからなかったけれど、
AVの中で女性が
チンポを咥えている表情や、
男を気持ちよくしようと
奉仕してくれている行為に、
言葉にできないほどの
幸せと興奮を感じていたんです。
僕も
——それだけを夢見て生きてきました。
虜になったフェラとの出会い
その夢が叶ったのは、
就職して初めての
ボーナスをもらった時です。
そのお金を握りしめて
ソープランドに行きました。
そこで僕は初めて
「本物」のフェラを体験し、
衝撃を受けました。
温かく湿った口の中、
舌が絡みついてくる感触、
喉の奥まで受け入れてくれる深さ。
そして何より、
女性が僕の反応を見ながら
必死に奉仕してくれる姿に、
フェラだけがもつ
生々しい快楽を知ったんです。
それからというもの、
さらにAVでフェラにはまり、
フェラで抜きまくる
生活が始まりました。
そんな僕と
AVの距離ができたのは
僕は38歳のとき。
大衆店でも
下の方に位置するソープランドで、
5歳年上の、
お世辞にも綺麗とは言えないけれど、
フェラチオが国宝級に上手い嬢に
出会ったのです。
彼女のフェラの虜になった僕は、
勢いでプロポーズして結婚。
結果は1年で離婚
という地獄を見ましたが、
あのフェラの記憶だけは
鮮明に残って
以来、
僕のフェラチオ愛はさらに深くなり、
そこからはどっぷりと
AVフェラ沼に嵌まっています。
フェラチオに夢中になる2つの理由
僕がフェラチオに
こんなに夢中になる理由は、
シンプルに2つです。
1,女性が自分のために
一生懸命奉仕してくれている
という行為そのものに、
たまらない快楽と幸せを感じる2,フェラチオをしている女性の顔が、
すごくエロくて可愛く見える
目が潤む瞬間、
頰が凹む瞬間、
喉を動かす瞬間……。
あの表情に毎回ゾクゾクしてしまいます。
このサイトは、
そんな幼い頃から
フェラチオに魅了され続け、
いまでは沼に嵌まっている僕が、
心から「いい!」と思った作品だけを、
妥協なく厳選して紹介する場所です。
フェラが好きな人、
とにかく
気持ちいいフェラシーンで抜きたい人
僕が本気でオススメする動画なら、
きっと期待を裏切らないはずです。
ウラブタが
心を込めて選んだフェラチオ動画を、
存分に楽しんでいただければ嬉しいです。


